混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 第2話 ネタバレ

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 口コミ

おねショタ作品で,温泉が舞台で二人きりという空間でのエロは最高でした。
ただこの作品の良さはただエロいだけではないというところにあると思います。
その良さというのが臨場感,リアリティの高さです。
実際にありそうな時間の流れや没入感があり,あたかも追体験をしてるかのような気分にさせる雰囲気のある作品でした。
エロを求めるだけでは刺激の足りなくなった方は,この作品で心の若返りを体験できるかもしれません。

第2話「もう分かるでしょ?ここにオチ○チン挿れてごらん」

「…いやらしい感情になってしまった?」

 

お姉さんに教示されてオチ○チンに目をやるとぶっとく頑丈になってしまって勃ってありました。

 

「…あらまぁ…」

 

自分自身のデカくなったオチ○チンをはじめてご覧になったケイタはびっくりしてしまう。

 

「お乳目にして高揚しちゃった?」

 

ケイタの後ろの方から手を回してこられたお姉さんはオチ○チンをシコシコと摩りはじめた。

 

そしてお姉さんは、唇を幾重にもしてからふたたびオチ○チンを摩りはじめる。

 

「あァ…オチ○チンがおかしいです…」

 

「おとなのオチ○チンとしてあげる…」

 

そうしてケイタは、お姉さんのやり方に応じてはじめて射○を体験する。

 

これから先、お姉さんはケイタの表情を舐めつつも露店風呂に行こうといざなってまいりました。

 

露店風呂とはいえすみのお客さんがくることがないという様な箇所へ引き連れて来られたケイタ。

 

コチラでどういうことをしようとしていらっしゃるのかケイタはわかっておりませんでした。

 

「もうすでに解かるでしょ?エロチックな事…

 

お姉さんはお尻の下の肉を両方の手でピックアップしてお見せした。

 

「ここのところにオチ○チン挿れてごらん

 

お尻の下を突きだして腰を振ってきてしまう。

 

「…ぶち込む?」

 

童貞のケイタは入れ込むやり方がさっぱりわからない。

 

オロオロしてるケイタのオチ○チンを握ってお姉さんはリードして下さった。

 

「女性の膣内…心地良い?…」

 

お姉さんの中にあるネチャネチャが気持ち良すぎる。

 

ふたたび先程のが出そうとなって来て…

 

「もの凄く量…出てきてる…❤」

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